追記5/16 新作写真集出しました。
3年前にやろうとして、ブロックされた話です。それ以来ずっと気になりながらも放置していたんですが、今更ながらやってみました。遅いのは分かってます。それでもやらないよりはやった方がいいかな、という程度の動機です。
なぜ今更なのか
もともとKindleでAI生成の画像集を販売しようとしたのは3年前のことです。当時はJKをテーマにした画像集を作って申請したんですが、ブロックされてしまいました。アダルトコンテンツではなく、ごく普通の画像集だったにもかかわらず。しかも当時も今も、似たような内容の本は普通に販売されてます。なぜ自分のだけ弾かれたのかは今もよく分からないです。

その経験がどこかで引っかかっていたんだと思います。別に大きな問題があったわけではないのに、なんとなく怖くて踏み出せなかった感じですね。
今回はギャルをテーマにして、商用利用可能なAI画像生成サービスで画像を生成しました。
作業内容について
生成した画像を50枚ほど用意して、Kindle Createで本の形にまとめてKDPに登録しました。特に難しいことはなく、申請から審査通過まで1〜2日ほどかかった感じです。
手順を詳しく解説するような内容でもないので、この記事では省いています。ただKindle Createは必要になるので、使ったことがない方は入れておいてください。やることは画像を流し込む程度で、サイズなども特に気にしませんでした。そのくらい雑でも通ります。
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売れるかどうかについて
正直なところ、利益はほぼ出ないと思っています。今のところKDPのみでの販売です。
Kindleで個人が販売して収益を得ようとするなら、自分で販売ページに人を送り込む手段が必要になります。SNSでフォロワーがいるとか、ブログに読者がいるとか、何かしら集客の導線がないとかなり厳しいかもしれません。もともとこの画像集も別の新しいアカウントで出そうとしてたんですが、あまりにも可能性が見えなかったので、このmakotoの名義に紐付ける形に変えました。内容的にもこちらで出して問題ない話だと思ったので。
今後もし自分がKindleで何かを出すとしたら、このmakoto名義でやると思います。ネット小説を書いてそれを電子書籍にする、といったことも頭にはあります。ただKindleだけで完結させようとするのは難しく、どこかで名前を売る活動と並行しないと厳しいかなというのが実感です。AIを使えば技術がなくても形にはなるので、うまくやれれば個人でも多少は稼げる余地はあると思いますが、まずは集客ですね。
まとめ
3年越しでやりたかったことをひとつ片付けた、という感じです。結果がどう出るかはまだ分かりません。何か動きがあればこの記事を更新するか、別途記事にするつもりです。おそらく大した話にはならないと思いますが。
今は別の作業が中心なので、Kindle方面に本腰を入れる予定は今のところないです。
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追記:続いてAI生成小説もKindleで売ってみた。





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