「仁王2」陰陽スキルの熟練度稼ぎにおすすめの場所とやり方【攻略】


とてもじゃないがまともにプレイしてたら10万は貯まらないです。
3万ですら特化していないと修行が開放されたタイミングでは貯まってない。
さすがに通常のプレイで熟練度を貯めてるとクリアするまでに10万は貯まらないので、ここは貯める作業をおすすめします。

色んな所で出来る「熟練度稼ぎ」

「御前仕合」がおすすめされがちですが、実際は色んな所で上げられます。
それは、「社の近くに遠距離攻撃の敵が居る場所」が熟練度上げに向いてます。

弓兵などは近寄らなければずっと撃とうとしてくるのでそれを利用します。

熟練度稼ぎにおすすめの場所の例

熟練度上げに最初に困るのは3万ポイント、10万で引っかかる人も居るかも知れませんが、3万の時点で気になった人向けですが、別に10万の時でも使えます。
飛翔篇の「あやかし一夜城」をクリアすると中伝が開放されるので、その時点で行ける場所のおすすめになります。
ニンジャスキルはダメージ、陰陽スキルはデバフ系のスキルを当てるだけでも熟練度が稼げます。

 

これは好みの問題ですが、効率よく上げたいのならば「六道輪廻の書」でステータスを集中させて1度に沢山のスキルを持ってやる方が時短になりますが、別に必須ではありません。

繰り返す回数が増えるだけで時間の差はそこまで大きくないですし、「六道輪廻の書」は鍛冶屋で買う度に値段が跳ね上がります。1万→3万→10万→30万→100万と上がるので、熟練度3万と10万でこれを使ってしまうとお金がなくなります。

もし使うなら元のステータスをメモしておくと戻す時に楽です。

 

 

飛翔篇「火の神の勾玉」のスタート地点

ステージに入ってすぐの常闇ゾーンを右の坂を登った先に居る弓兵です。
大体右側にあるお地蔵さんの4つ目の所ぐらいからロックオンできます。
あまり近付くと間に居る敵に気付かれるのでギリギリからやりましょう。

 

大体遅鈍符5枚で熟練度が800上がります。
一度に沢山持っていけばこれ以上稼げます。
ついでにニンジャスキルの手裏剣を持っていって符を使い終わった後に当てるとニンジャスキルの熟練度稼ぎにもなります。
正直ニンジャスキルは「御前仕合」の方が上げやすいので、これはオマケ程度と考えて下さい。

ただの動く敵と違ってランダム性がなく、操作もボタンを押すだけなので楽に安定して上げられるのがおすすめの理由です。
これ以外の場所でも社に近い場所で弓兵などが居る場所はあるので、自分でプレイしていて気付いたら覚えておくのをおすすめします。

 

個人的には「旭光篇」の2つ目のメインミッションクリア後に出る「強き焔は天高く」の2つ目の階段を登った先にある社がおすすめです。
直ぐ側に弓兵が居ておそくら全ステージの中でもかなり近い場所ではないかと思います。

私はそこで「六道輪廻の書」を使って「呪」に極振りして大量に符を持って1回で4000ぐらい熟練度稼ぎをしました。